沿革


  • 京都高等工芸学校旧校舎

  • 造成中のグランド

  • 学校碑 除幕式
1936年 4月 洛南報徳技芸女学校として京都府認可(初代校長加藤マサ子)。
1947年 4月 洛南高等技芸学校と改称。
1966年 4月 京都高等工芸学校と改名。
商業デザイン科増設を機に男女共学とする。
1977年 4月 加藤達二 校長に就任。加藤由子氏と共同設置者となる。
1981年 2月 校地565坪買収(木造校舎の全面改築に着手)。
1983年 2月 校舎改築に着手する。鉄筋3階建校舎完成(第1期工事)。
鉄筋三階建校舎竣工。(この間に高等専修学校として認可校となる。)
1988年 4月 宇治市五雲峰の地に学校用地として山林5,000坪買収。
1994年 2月 建都1200年記念イベント下鴨神社「糺の森」での『風の記憶』を発表。
(NHKをはじめ各マスコミに大きくとりあげられる。)
1994年 5月 高体連への加盟が承認される。
1996年 11月 学校法人京都黎明学院の設立が京都府知事より認可。
2001年 3月 運動場「黎明グランド」・体育館及び校舎増改築工事完工。
2001年 4月 関西初の私立美術科単科高等学校として
京都芸術高等学校の設置が京都府知事より認可。
2002年 12月 「第85回全国高校野球選手権記念大会ポスター用原画コンクール」
において最優秀賞受賞(公式ポスター採用)。
2004年 6月 平成18年度開催第30回全国高等学校総合文化祭「京都総文」 のポスター原画に採用。
2006年 6月 校舎拡充施設として会館建物を取得。
2006年 8月 第15回全国高等 学校漫画選手権大会
「まんが甲子園」において全日空賞を受賞。
2007年 7月 美術情報誌「ARTE」を創刊。
2007年 9月 学校附属施設「ギャラリー清明」開設(第Ⅰ工期)。
2008年 9月 清明館の改修工事完了(第Ⅱ工期)。
2008年 10月 公募絵画コンクール「私の街を描く」展を主催。
2009年 5月 京都ラジオカフェ FM79.7。
京都寺子屋~BUNKA塾~出演(月1回)。
2009年 9月 全校生徒による共同制作(NHK企画協賛事業)
ボルゲーゼ美術館「一角獣を抱く貴婦人」(447名)にて
7年間の取り組みを終える。
2010年 8月 全国高等学校漫画選手権大会「まんが甲子園」において
全日空賞を受賞。(7年連続出場)
2010年 12月 京都芸術高等学校の全日制課程が京都府知事より認可される。
2011年 4月 全日制課程により、絵画表現コース・マンガ文化表現コース・造形表現コース・視覚デザイン表現コース・映像メディアデザイン表現コースを設置。
3学期制から2学期制(前期・後期)となる。
高大連携校として、新たな教育を展開。
2012年 「研心館」を開設。
2012年 校長、文部科学大臣教育者表彰受賞
2012年 8月 全国高等学校漫画選手権大会「まんが甲子園」10回目の出場
2013年 8月 全国高等学校漫画選手権大会「まんが甲子園」11回目の出場
2014年 5月 学校碑建立 “校是”、“黎明の誓い生徒憲章五箇条“
2014年 10月 ライブアート甲子園 全国大会優勝
2015年 8月 全国高等学校漫画選手権大会「まんが甲子園」準優勝
2016年 8月 全国高等学校漫画選手権大会「まんが甲子園」13回目の出場
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