1年次の学習内容


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描こうとする対象を的確に観察し、対象の特徴や形態を捉える力を養います。白と黒の繊細な色の変化によって質感・量感・空間全てを表現します。
客観的にモチーフを描写する静物デッサンからイメージを具体化する想定デッサン等、デッサンの基本を学びます。
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静物画や名画模写といった絵画の基礎技能を学び、色彩構成やポスター制作を通じて多様なデザイン表現の基本を習得します。
連続6時間の美術の授業から集中した制作姿勢を身につけ、確かな技術力とともに豊かなイメージ力を育みます。
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日本の美術の歴史と表現の特質を知り、美術作品の良さや美しさを学びます。
作者の心情や意図、表現の工夫を学習する中で、自分の知らない表現世界への造形を深めています。美の知識を深め新たな制作への活力を養います。 -


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