1年生次の学習内容


-

描こうとする対象を的確に観察し、対象の特徴や形態を捉える力を育てます。白と黒の繊細な色の変化によって質感・量感・空間全てを表現します。
客観的にモチーフを描写する静物デッサンからイメージを具象化する想定デッサン等、デッサンの基本を学びます。
-


-

教材用具として、美術分野で使用する用具(水彩画絵具・アクリル絵具・デザインガシュ・彫塑用具)を使用し、設定した題材のもとにその技術と知識を学びます。
また、基本的な表現の構想を表現形式・技術・技法を学び創造的な表現を育んでいきます。 -


-

世界美術史における時代、民族、風土などによる表現の相違や共通性と美術文化を学習します。
また、心豊かな創造性に溢れる美術表現や作者の個性にまで踏み込んだ多様な表現形式も知ります。 -


-
京都芸術高校への入試に関するお問い合わせ、資料請求はこちら。















